ソラオトヴォイスアカデミア


「声が通らない」

「長時間はなすと、すぐにノドがかれてしまう」

「自分の声が好きになれない」

「しゃべり方を、もっとしっかりした印象にしたい」

「カツゼツが悪い」

「歌を今よりもっとうまくなりたい」


そんな方を対象にしています。


職場で上司や同僚に、自分の声や話し方を指摘されてしまうと、余計に縮こまってしまって声が出なくなる。

わがままな人だと思われたくないから控えめにしゃべっていると、いつの間にかお腹から声が出なくなってることに気付く。

最初からよく声が出る人や話し上手な人はうらやましいけれど、私には無理?

ヴォイストレーニングには興味はあったけど、丁度いいキッカケがなくて。。。


相川も同じ状態でした。






①「自分の声を知る」声の印象フィードバック

自分の声のタイプは?
高い声?それとも低い声?
自分でこうだと思っていることと、実際に他人が感じている印象は違うものです。
そのギャップに向き合うプロセス。

ほとんどの人は、
『自分の声がそんな風に聞こえているなんて!』
と驚き、喜びの表情を見せるのはなぜ?


とても気持ちいいワークです。


②「声がよくなる仕組みを知る」レクチャー・声がよくなる四つのステップ

自分の声の印象を把握したところで、少し頭を使ってもらいます。
闇雲に声を出していてもそうそう声はよくならないものです。
むしろ、無理しすぎてノドを痛めるケースが心配。

体の使い方、呼吸、発声、そして滑舌。

一つ一つ理解して、実践できるように頭の地ならしをします。


③「のどの負担をへらし体から声をだす感覚をつかむ」ヴォイスワークアウト

赤ちゃんが遊ぶおもちゃ『でんでん太鼓』をイメージします。
でんでんでん、、、

体をでんでん太鼓のように揺らしながら声を出すワークです。

そして、やわらかく腰を回しながら、体のコアの筋肉に働きかけます。

終わった後、体の芯からじわっと温まる感覚があります。

それが体から声を出す、という感覚です。


④「自然と深い息ができるようになる」ブリッジブレス
深く呼吸をしてください。
と言われてできればヴォイストレーナーはいりません。

そもそも、深い呼吸とは何か?

ここでは、会場にある椅子を使って、自宅でカンタンにできるブレストレーニングを学びます。

全身に酸素が行き渡り、とてもスッキリして気持ちがいいワークです。

 

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